赤外線カメラ撮影指導とは??

建物の赤外線診断が行える技術者を育成しませんか?

建物赤外線診断は、今後必ず建物診断の主流に成ると考えます。 しかし、全国では正しく赤外線診断を行える技術者は、ほぼ皆無です。

今後正しく赤外線診断技術が応用されるために、極めて難しい、分析、診断、修繕・修繕技術指導を弊社が行い、撮影に関しては自社様で行って頂くための技術指導業務を開始致しました。(診断精度の問題から赤外線カメラは、 FLIR社T400 以上の機種に限らせていただきます)

こんな業種におすすめ致します


不動産業


建築現場


ビル管理


その他、建物を扱う業種全て

建物赤外線診断は建物を扱う全てのお客様におすすめ致します。

特に、不動産業、建設現場、ビル管理において撮影後データを送っていただくことで、
対応がスムーズとなり広範囲の活用が可能と成ります。
既に、医学界では、撮影後データの転送、専門医師による分析、診断の分業化は行われております。

カリキュラム

1座学

2カメラ取扱い

3撮影方法

4撮影すべき部位

5撮影注意

6データ転送方法

座学、カメラ取り扱い、撮影方法、撮影すべき部位・撮影注意 データ転送方法などを2日程度で講義致します!

また、講習受講者様で、初めご自身のみでの撮影が不安な場合には講師派遣も行います。
カメラの購入選択などもアドバイス致しますので、お持ちで無い場合には必ずご相談をお勧め致します!

有る程度の画素数が無いと、全く役に立ちませんが、大きい場合には取り扱いが不便な場合も有ります。